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ブログ1:アメリカの教育不平等

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                 皆さんおはようございます、すみませんが今日のブログはちょっと悲しいテーマがあるからちょっと読みにくいと思います。 国々の教育制度は自分の問題があると思います。例えば日本は学歴社会やいじめや登校拒否があります。今日アメリカの教育問題について話したいと思います。アメリカは世界の一番先進国の一つし、経済が一番目ですけど、教育制度は平凡だといわれています。 アメリカの教育制度はペストのように問題がたくさんあるし、アメリカの社会の問題と同じように見えます。特に、教育制度の品質は不平等の差によって違います。アメリカの教育不平等は三つのレベルがあります。一番目は州、二番目は田舎に対してアーバン、最後のは公立と私立です。 アメリカの地図を見たら、経済が強い州はもっといい学校の傾向があります。それから、進学率や高校と大学の卒業率が比較的に高い。例えば、カリフォルニア州の高校卒業率は 81% あるいはイリノイ州のは 87% ぐらいです。一方でカリフォルニアより経済が弱い州の進学率と高校と大学の卒業率がもっと低いです。例えば、アリゾナ州は 74% だけぐらいです。 つまり、卒業率は州の教育品質によって違います。それでも、この不平等がもっと複雑なんです。州の先進以外、田舎とアーバンの差も教育不平等もあります。アーバンな場所に住んだら、教育の品質が近所によって違います。シカゴの公立学校では悪いの学校はよく「近所の学校」と呼ばれています。いい学校は「選択的な学校」です。選択的な高校に行くために選択的テーストがあって、一回だけ取られます。もしそのテストを失敗したらいい高校はなかなか行けません。日本のエスカレーター式のように、よく選択的なに行ったらいい大学に行くチャンスがもっと高くなります。                私立学校は公立学校より仕方が多いです。私立の学生はいい大学に行くのチャンスがもっと多いです。例えば、先生がもっと上手だし、大学に行くの相談役がもっと練習している人、教科書と教育物がもっといいです。...

ブログ7:シェイクスピア

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  みんなさん、こんにちは!   今日のトピックは興味がある伝統芸能だから、今日シェイクスピアの劇について話します。 シェイクスピアは西洋で一番有名な作者と思います。彼は 1564 年から、 1616 まで、英国で住んでいて、 37 以上の劇を作りました。シェイクスピアの特徴は古い英語、他といえば「シェイクスピアン英語」。実はシェイクスピアン英語はアメリカ人とイギリス人などに分かりにくいでしょう。それから、シェイクスピアの劇を見に行く時、劇を見ながらよくスクリプトを見ます。 シェイクスピアの劇の本を読むとき左のページは古い英語右のページは翻訳した英語。アメリカで、全部の高校生が「ロメオとジュリエット」と「シェイクスピア」を読まなくてはいけない、難し過ぎるかもしれません。 更にシェイクスピアの英語は「アイアムビック」と言うリズムで書くと行うから、最も難しいかもしれません。アイアムビックのリズムは心のリズムをもとにして、話すことです。 古い英語以外、劇は色々なテーマがあります。例えば、たくさんおかしいことがあるし、人物が笑顔をして、たくさん冗談をして、意味が二つか三つ以上の様子があります。でも、一方でたくさん悲しいこともあります。例えば、ロメオとジュリエットが思い違いをして 2 人が自殺した。でも、戦争や、騙すことや、幽霊、などたくさん面白いことがあります。 最近人々はシェイクスピアの劇をもとにしてもっと面白くて分かりやすい映画や劇などを作っています。絶対に見てください。      

ブログ6:日本のゆるキャラ

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 おはようございます!今日はとても面白いトピックと思います。 日本では「可愛い文化」ということがとても人気になってきました。例えば、「ハローキティ」とか悲しい「ぐでたまか」とか日清食品の「ひよこちゃん」など。こいう可愛いキャラクターが日本ポップカルチャーのイメージの一つことになりました。あなたは大きい会社か大事な団体としたら、どうしようかな?自分の可愛いマスコットを作ろう! 最近日本の学校や企業や日本の府県さえマスコットを作りました。例えば、 NHK のドーモ君、熊本県のくまモン、岡崎市の怖いおざえもん。 くまモンは 2011 の調査で日本の一番人気のマスコットになりました。その後で、くまモンがあるの商品が百十億円の利益を作りました。 いいマスコットをする人を探すことが大切なって来たので、マスコット俳優学院が作りました。授業の写真がちょっと怖いと思います。 このようなマスコットは日本で「ゆるキャラ」と呼ばれています。「ゆるキャラ」は「 ゆるいマスコットキャラクタ ー 」の短縮です。 本来は、日本人や顧客向けこいうマスコットを作りましたが、インタネットで人気になりました。 このブログを読んでくれてありがとう!

ブログ5:ジャングル大帝

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 みんなさん、おはようございます! 今日私は手塚治虫の一番有名な作品の一つについて書きたいと思います。名前はジャングル大帝です。ジャングル大帝は鉄腕アトムと同じように有名な漫画ですが、アニメも作られています。1950年11月から1954年4月まで、「学童社」という週刊誌にありました。 手塚さんが前に大阪で働きましたが、ジャングル大帝を作った後で東京にオフィスを引っ越しました。 主人公は白いライオンの「レオ」です。レオのお父さんはジャングルの大帝、お母さんは皇后です。大帝は人間の猟師に殺されました。そして、大帝がなくて、家族をまもられなくてお母さんとレオが人間につれてサーカスに行きました。 行く時お母さんがレオに「ジャングルに帰って父と同じように言い大帝にならなくてはいけない」と教えて、レオが速く船を逃げました。でも、船が沈めたから、お母さんも亡くなりました。 結局レオがアラビアに着きました、男の子の「けにち」と友達になりました。けにちの助けることを使って、アフリカに帰ってやがて大帝になりました。 手塚さんのほかの作品と同じように、ジャングル大帝は人類と自然の関係を考えさせられる話と思います。

ブログ4:二酸化炭素の排出量

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   みんなさん、おはようございます!中間試験は難しいですね?頑張って!!  私は地球温暖化にとても興味があるので、今日はこのグラフを使って、二酸化炭素の排出量について調べたことを発表したいと思います。両方のグラフは日本の EDMC エネルギー経済研究所が 2020 年に行った、それぞれの国の排出量と一人当たりの排出量についての研究を表したものです。  第一の円グラフは世界の二酸化炭素の排出量(国別排出割合)です。まず、 28.2 %が中国で、次に 14.5 %は米国で、日本は 3.5 %だけです。世界の排出量合計は約 328 億トンでとても多いと思います。  どうして中国はこのような高い排出量がありますか?次の棒グラフに行きます。このグラフはどの国一人当たり二酸化炭素の排出がどのぐらいを表しています。中国の合計排出量が多いのに一人当たりの排出量が 6.7 トンだけです。人口が多いからわけです。実は最高の一人当たり排出量は案外じゃなくてアメリカの 14.6 トンです。それでも、韓国は 11.7 トンの二番名で、ロシアは三番目の 10.6 トンことが分かりました。日本は一人当たり 8.9 トンを排出しています。  将来、このグラフから特に中国で二酸化炭素の排出規制を作らなくてはいけないと考えられます。そして、一人当たり排出量が多いの国にも人々が自分で一生懸命にリサイクルしなくてもいけないと思います。

ブログ3:神話

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    みんなさん、おはようございます!  今日私は「テセウスと ミナタウルス」という神話について書きます。この神話は昔ギリシャの神話ですが、ミナタウルスは現代の映画とゲームの中によく見られます。そして、この神話のイデアは日本の「バトル・ロワイヤル」と米国の「 Hunger Games 」を影響しました。今日はこの有名な人物の元を紹介します。    昔々、ギリシャがひどい戦争を負けたの時ギリシャ人の生活がとても苦しかったです。敵の国王が「戦争賠償金を払うために、毎年男性と女性を二人ミナタウルス島に送って、ミナタウルスの迷路中に犠牲者になってくれ」と言いました。毎年四人がミナタウルス島に行って死んでいました。ミノタウロスと言うのは大きい牛と人間のハフの化け物です。とても強くて、大きい金槌を持っています。今年、テセウスと言う男性が決められました。でも、テセウスが将軍の息子で、とても頭がいいし、強い人でした。    ミナタウルス島に行く前に、テセウスのお父さんとお母さんがかばんの中に剣と糸を残しました。迷路の門の前にテセウスが糸を木にしばって、左手の周辺にもしばって迷路に入りました。そのほかの三人がとても怯えて、隠しました。テセウスが「おい、俺と一緒、行くぜ!」と言いましたが、怯えすぎてついて行きませんでした。それから、テセウスが行った後でミノタウロスが来て全部殺しました。    後でテセウスがミノタウロスを探して、大きい化け物の後ろに抜け出して、ミノタウロスをだまして殺しました。迷路がとても大きでよく人間が中に飢えているがテセウスがその長い糸を使って逃げられました。    その後ミナタウルス島が締めました。これは「テセウスとミナタウルス」と言う神話です。  

ブログ2:アメリカの発明家:ハウー・エライアス

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 すみませんが、私のコンピュータが壊れたからこのブログはスマホで頑張って書きます。 アメリカの産業革命では色々な発明家はたくさん新しいものを作りました。今日私はハウー・エライアスについて話したいと思います。エライアスは服を作り機械を発明しました。 ハウーさんの前に他の人々がたくさん服作り機械のイデアがあったんですが、全部のはたくさん問題があって、服作りができなかったんです。でも、若いハウーさんがお母さんを助けるために新しいイデアを使って現代の服作り機械を発明しました。 私は子供のときこの物語を聞きました。 21世紀にそれぞれの人々は自分で服作り機械を使って服を作りました。でも、19世紀の前には、手と針ばかりで服を作りました。この服を作り方はなかなか苦しくて時間がかかりました。 一日にハウーさんのお母さんがハウーさんのためにセーターを作っていました。しかし、とても難しかったから手が痛くなりました。ハウーさんはこういうことに気が付きました。彼は「他の方法があるかなあ」と思いました。 それから、その夜部屋に帰って服作り機械のイデアがを取りました。ハウーさんの機械は前の機械と違いました。ハウーさんのは「Lockstitch」という方法を使って、自動的に服を流れて服を作りました。1846年9月10日にハウーはアメリカの政府から「服作り機械」の第一の特許をもらいました。 これは70年代のアメリカで人気があるハウーさんについてのアニメです。