ブログ7:シェイクスピア
みんなさん、こんにちは!
今日のトピックは興味がある伝統芸能だから、今日シェイクスピアの劇について話します。
シェイクスピアは西洋で一番有名な作者と思います。彼は1564年から、1616まで、英国で住んでいて、37以上の劇を作りました。シェイクスピアの特徴は古い英語、他といえば「シェイクスピアン英語」。実はシェイクスピアン英語はアメリカ人とイギリス人などに分かりにくいでしょう。それから、シェイクスピアの劇を見に行く時、劇を見ながらよくスクリプトを見ます。
シェイクスピアの劇の本を読むとき左のページは古い英語右のページは翻訳した英語。アメリカで、全部の高校生が「ロメオとジュリエット」と「シェイクスピア」を読まなくてはいけない、難し過ぎるかもしれません。
更にシェイクスピアの英語は「アイアムビック」と言うリズムで書くと行うから、最も難しいかもしれません。アイアムビックのリズムは心のリズムをもとにして、話すことです。
古い英語以外、劇は色々なテーマがあります。例えば、たくさんおかしいことがあるし、人物が笑顔をして、たくさん冗談をして、意味が二つか三つ以上の様子があります。でも、一方でたくさん悲しいこともあります。例えば、ロメオとジュリエットが思い違いをして2人が自殺した。でも、戦争や、騙すことや、幽霊、などたくさん面白いことがあります。
最近人々はシェイクスピアの劇をもとにしてもっと面白くて分かりやすい映画や劇などを作っています。絶対に見てください。
レシントさん、この詳しいブログを書いてくれてありがとうございます。レシントさんは一番好きなシェイクスピアの劇ありますか?あまり覚えていませんが、私が好きなのは「ヴェニスの商人」という劇です。この劇の喜劇か悲劇か結構分かりにくいと思って、学者達がこの質問今も論じます。実は私の大学生の時代、専攻は文学で、シェイクスピアの劇ほとんど全部読みました。笑。特に好きじゃなかったけど、そういう期待がありました。ロンドンでシェイクスピアを勉強することもありました。今の研究には全然関係がないのに!でも後悔していません。レシントさんが書いた通り、シェイクスピアは世界にすごく大きい影響を与えたので、彼が書いた劇を知れば、色々な作品や言葉やところで彼の影響を気づくことが出来ます。
ReplyDeleteー池原