ブログ4:にひきのかえる

昔々、蛙が二匹いました。一匹の蛙は海岸に近くの大阪市に住んでいました。一匹の蛙は京都市の小さい川に住んでいました。蛙たちはとても遠いから互いに知っていませんでした。でも、同じ時ぐらいに旅行したくなりました。
京都市の蛙は大阪市に行きたかったです。そして、大阪市の蛙は京都市に行きたかったです。それから、春の日二匹の蛙は道に上に跳ねて目的地に行きました。京都市と大阪市の間に会いました。
他の蛙を見たことがなっかたから二匹の蛙はびっくりしました。でも、早く友達になりました。大阪市の蛙が「私は京都に行きたいです」と言いました。京都の蛙が「ああ、そうですか。私は京都市に行きたいですが、もし私たちはもっと大きい目的地が見えるよ」と答えました。
大阪市の蛙はアイデアがありました。「じゃ、私の頭の上に上って一緒に跳ましょう!」
跳ねた時に目的地の方に鼻を向けました。でも、蛙の目は頭の上にあるから蛙たちは自分の町の方に見ました。
京都市の蛙が言いました。「残念、京都市と大阪市が同じそうだ。仕方がない、帰ります。」
それから、京都市と大阪市はとても違うの都市のところが蛙は自分の町を見たから同じと思いました。
私の感想:
このストーリーはとても面白かったけど、テーマか意味が分からないです。もしかしたらテーマは京都市と大阪市はとても違う町けど行ってその差をみた方がいいかもしれません。蛙は頭がよくないかもしれません。ひょっとすると私は頭がよくない。
どうして蛙が鼻を目的地に向けったなのに自分の町の方に見たかが分かりません。ストリーの意味について、私はレシントさんと同じ思います。したことがない事や見たことがない物を自分でしてみた方がいいの意味があると思います。
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