ブログ1:お好み焼き

 

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この週末私は友達と一緒に美味し食べ物を探すためにリトル東京に行きました。リトル東京のプラザの中に和食の全部な基本的な食べ物があります。ラーメンをはじめ丼物、色々なカツ、天ぷらなどが食べられます。でも、その日は「ちんちくりん」と言うレストランで美味しい広島的なお好み焼きを食べました。



お好み焼きは和食の粉物の一つです。基本的に、お好み焼きは色々な飲料を粉と一緒に混ぜて、焼いて、マヨネーズや酸っぱくて甘いお好み焼きソースをお好み焼きの上に入れます。大きいパーンケーキに見たいです。




広島のお好み焼きはたくさんレベルで作ります。例えば、レベルによってほかの飲料を使います。一番上のレベルは焼いた面、その下には焼いた卵、その下に焼き豚肉など。

戦後の広島の生活はとてもとても難しいでした。お金がなくて、食べ物が少なくて、広島は戦災地区でした。それでも、粉がアメリカからたくさん輸入し、誰かが大きい金属のシートをフライパンのように使って、使用可能な飲料を使って一番初めのお好み焼きが焼いてされました。お好み焼きは戦後の鉄板焼きの有名な食べ物の一つです。



現在、お好み焼きは屋台でよく見えますが、お好み焼きの専門のレストランもあります。値段が屋台かレストランによって違いますが、普通的なお好み焼きが安いと思います。

ファミリーマートにも時々温められるのお好み焼きが食べられます。とても安いでしたが、美味しくなかったと思います。




実は私はお好み焼きが大好きです。食べる時に祖母の料理の味について思い出します。

私にとって、祖母が作った好み焼きさえもう一回味わえば、時間旅行ができると思います。

Comments

  1. こんにちはレシントさん!私もお好み焼きが好きですが、全然「ちんちくりん」というレストランに行ったことがありません。レストランはどうですか。私は日本に行った時、二人大阪と広島のお好み焼きを食べました。今、味をちょっと忘れましたけど、広島のもっと好きだと思います。レシントさんは大阪のお好み焼きについてどう思いますか。じゃ、ありがとう、ガイエゴーズ。

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